3-1|Threadsに「お店」を作ろう!新

STEP2で、

販売するnoteが完成しました!

ここからはThreadsに、

あなたの

「お店」

を作っていきます🤝🏻

難しく考えなくてOK!

今回は、

名前

↓

アイコン

↓

プロフィール

この3つをサクッと決めていきましょう!


① アカウント名を決めよう!

まずは、

Threadsで使う名前を決めます。

名前を見たときに、

「どんなことを発信している人なのか?」

がなんとなく伝わればOKです!

たとえば復縁について発信するなら、

名前や肩書きに

復縁

追われる恋愛

男性心理

など、

発信内容につながる言葉を入れる方法もあります。

ここでも、

2-1でリサーチした恋愛アカウントを

参考にしてみましょう👀


NGなのは「何のアカウントか分からない名前」

名前だけで、

すべて説明する必要はありません。

でも、

名前を見ても

プロフィールを見ても

何について発信しているのか分からない。

これは避けたいところです。

おしゃれさだけを考えるより、

「誰に向けた、何のアカウントなのか?」

が伝わることを意識しましょう!


② アイコンを決めよう!

次は、

アイコンを決めます!

ここも、

ゼロから

「恋愛垢のアイコンって何がいいの?🥹」

と悩まなくてOKです。

2-1でリサーチした

同じジャンルの恋愛アカウント

を見てみましょう👀

復縁なら復縁。

溺愛なら溺愛。

男性心理なら男性心理。

その界隈で、

「どんな雰囲気のアイコンが使われているのか?」

を参考にすればOKです!

文章や画像をそのまま真似するのではなく、

その界隈の雰囲気を参考にして、自分のアイコンを決める。

これくらいで大丈夫です🤝🏻


OK例・NG例を見てみよう!

アイコンは、

文章で長々説明するより

実際に見た方が早いです!

OK例

【ここにOK例のスクショ】

NG例

【ここにNG例のスクショ】

こんな感じで、

実際の例を見比べながら決めてみてください。

ここでも100点を目指して、

アイコンだけで何時間も悩まなくてOK!

その界隈から大きくズレていない

↓

アカウントの雰囲気に合っている

↓

パッと見て覚えやすい

このくらいで、

まずは決めてしまいましょう!


③ プロフィールには「ストーリー」を入れよう!

次は、

プロフィールです。

ここでは、

2-3で作った

あなたのストーリー

が使えます!

たとえば、

追う恋愛ばかりしていた

↓

彼に振り回されて悩んでいた

↓

考え方や行動を変えた

↓

恋愛が変わった

↓

その経験をもとに発信している

というストーリーがあるなら、

その中からプロフィールに使える部分を抜き出します。


長いストーリーを全部入れなくてOK!

プロフィールなので、

noteに書いたストーリーを

最初から最後まで全部入れる必要はありません。

noteに入れたストーリー

または

noteにつながるストーリー

を短く入れればOKです。

そして、

「どんなことを発信している人なのか?」

が分かるようにしておきましょう。

プロフィールを見た人が、

「この人、私と似た経験してる」

「この人の投稿、もう少し見てみたい」

と思える状態を目指します🤝🏻


④ 迷ったら「ロールモデル」を決めてもOK!

ここまで見て、

「名前もアイコンもプロフィールも迷う🥹」

となったら、

リサーチした競合アカウントの中から

「この人の見せ方、分かりやすいな!」

と思うアカウントを

ロールモデルとして決めてもOKです。

もちろん、

名前やプロフィールを

そのままパクるのはノンノンノン!

参考にするのは、

名前の見せ方

アイコンの雰囲気

プロフィールの組み立て方

ストーリーの見せ方

などです。

ゼロから考えるより、

お手本を見ながら作った方が早いです!


⑤ 悩みすぎず、まず決めよう!

ここで、

「この名前で本当にいいかな……」

「アイコンもっとこだわった方が……」

「プロフィールをもう一回……」

と止まらなくて大丈夫です🥹

アカウントは、

運用しながら変更できます。

まずは、

名前を決める

↓

アイコンを決める

↓

プロフィールを書く

ここまでやって、

Threadsのお店をOPENさせましょう!🤝🏻

実際に投稿していく中で、

「こっちの方がよさそう!」

と気づいたら、

そのとき修正すればOKです。

最初から100点を目指さず、

まずはお店を作って動かす!

ここまでできたら、

次は実際にお客さんに見つけてもらう準備へ進みましょう!

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