5-1|Threadsからnoteが売れる流れを知る!

STEP5|いよいよ販売!爆速で月5万円を目指そう!

ここまで来ましたね🤝🏻

STEP2では、

販売するnote

を作りました。

STEP3では、

Threadsにあなたのお店

を作りました。

STEP4では、

投稿を始めて、

あなたの発信に興味を持ってくれる人を

少しずつ集めてきました。

ここからはいよいよ、

作ったnoteを販売していきます!

「ついに販売……🥹」

と、

ちょっと緊張するかもしれません。

でも大丈夫。

いきなり難しいセールスを

覚えるわけではありません。

まずは、

Threadsから、どうやってnoteの購入につながるのか?

その流れをサクッと理解していきましょう!


① 今まで作ってきたものをつなげよう!

最初の方で、

こんなお話をしました。

note=商品

Threads=お店

でしたね。

そしてSTEP4では、

投稿を使って

お店を知ってもらうところまで進みました。

今の状態は、

商品もある!

↓

お店もある!

↓

お客さんにも少しずつ知ってもらっている!

という状態です。

ここまで来たら、

次に必要なのは

「noteを買えるところまで進んでもらう道」

です。

せっかく

「この人の投稿好きだな」

「もっと詳しく知りたい!」

と思ってもらえても、

どこからnoteを読めばいいのか分からない🥹

となったら、

もったいないですよね。

なのでSTEP5では、

今までバラバラに作ってきたものを

ひとつにつなげていきます!


② Threadsからnoteが売れる流れはこれ!

まず、

全体の流れを見てみましょう。

Threadsで投稿する

↓

悩んでいる人が投稿を見つける

↓

「この人の投稿、気になる」

↓

プロフィールを見る

↓

「もっと詳しく知りたい」

↓

noteを見る

↓

「これ、今の私に必要かも」

↓

購入!

こんな流れです。

いきなり知らない人に、

「note買ってください!」

と言うわけではありません。

普段の投稿を読んでもらって、

「分かる……」

「この人の考え方好き」

「他の投稿も読みたい」

「もっと詳しく知りたい」

と、

少しずつ興味を持ってもらう。

その先に、

あなたのnoteがあります。


③ Threadsを使うのは「知ってもらう機会」を増やすため!

noteには、

noteの中で記事を見つけてもらう方法もあります。

なので、

Threadsがなければnoteは売れない!

というわけではありません。

この教材でThreadsも使っているのは、

自分から知ってもらう機会を増やすため。

です。

どれだけいいnoteを作っても、

存在を知らなければ

読んでもらうことはできません。

そこでThreadsを使って、

自分のnoteを必要としてくれそうな人に、まず自分の存在を知ってもらう。

そのために、

STEP4で投稿してきたんですね🤝🏻

だからこそ、

今までやってきた

「誰のどんな悩みに向けて投稿する?」

が大切になってきます。


④ フォロワー50〜100人=自動的に売れる!ではない

STEP4では、

まずは50〜100人を目指そう!

とお伝えしました。

ここで、ひとつだけ。

50人になった瞬間に

ポンッ!

とnoteが売れるわけではありません。

100人になったら

自動的に売れるわけでもありません。

ノンノンノン!🙂‍↔️

50〜100人というのは、

最初に目指す分かりやすい目安

として置いています。

大事なのは、

ただ人数を集めることではなく、

あなたのnoteを必要としてくれそうな人に発信すること。

です。

たとえば、

「元彼に既読無視されていて、復縁したい人」

向けのnoteを販売するなら、

復縁に悩んでいる人、

既読無視で不安になっている人、

元彼の気持ちが分からず悩んでいる人。

こうした人に投稿を届けていく。

だからSTEP4でも、

誰のどんな悩みに?

を何度も考えてきたんですね。

ここまでやってきたことが、

販売につながってきます🤝🏻


⑤ 販売するときも「売り込む」だけじゃない!

販売と聞くと、

「毎日noteを宣伝しないといけないの?」

「買ってください!って言うの苦手🥹」

と思うかもしれません。

でも、

毎回毎回

「note販売中です!買ってください!」

と投稿する必要はありません。

普段の投稿で、

悩みに共感する

↓

自分の考えを伝える

↓

「もっと知りたい」と思ってもらう

↓

noteを知ってもらう

という流れも作れます。

つまり、

無理やり売る

ではなく、

必要としている人が、自然にnoteまで進めるようにする。

これを作っていきます。


⑥ 難しいセールスの勉強は、いったん後でOK!

商品を販売する方法には、

いろいろな考え方やテクニックがあります。

もちろん、

深く勉強していけば

できることも増えていきます。

でも今の目的は、

販売のプロになることではありません。

まずは、

自分で商品を作る

↓

発信する

↓

必要な人に届ける

↓

販売してみる

ここまでを

実際に経験することです。

最初からセールスを

何十時間も勉強していたら、

いつまで経っても

販売までたどり着きません🥹

だからまずは、

この教材で使う基本だけ覚えて、

実際に販売してみる!

そこまで進みましょう。

一度経験してから、

必要になったところを深く学んでいけば大丈夫です🤝🏻


ここから「買える道」を作っていこう!

今の状態を整理すると、

noteという商品を作った

↓

Threadsというお店を作った

↓

投稿して知ってもらった

↓

少しずつお客さんが集まってきた

ここまで来ています。

次にやることは、

その人たちがnoteまで進める道を作ること!

です。

難しくありません。

まずは、

Threadsのプロフィールから

あなたのnoteへ進めるようにしていきます。

次は、

5-2|Threadsからnoteへ進める道を作ろう!

いよいよ、

今まで作ってきた

Threadsとnoteをつなげます🤝🏻