4-3|Threads運用最強の相棒「スレ友くん」を使ってみよう!

STEP4|GPTで爆速集客!お客さんを集めよう!

ここからは、

この教材でこれから何度も使っていく

Threads運用の相棒「スレ友くん」

を紹介します!

このスレ友くん。

実は、

ただ投稿を作ってくれるだけではありません。

たとえば、

投稿ネタを一緒に考える

実際の投稿を作る

書いた投稿を添削する

コメントの返信を考える

フォロワーを増やす方法を相談する

反応がよかった投稿を分析する

プロフィールを見直す

1週間分の投稿をまとめて考える

有料noteにつながる投稿を考える

などなど。

Threadsを運用していて、

「これ、どうしたらいいの🥹」

となったときに、

いろいろ相談できるようになっています。

つまり、

あなたと一緒にThreadsを育ててくれる相棒!

みたいな存在です🤝🏻

ママはただでさえ、

毎日やること山盛りです。

家事して、

子どものことして、

仕事して、

さらに副業まで始める。

そのうえ、

「今日何投稿しよう……」

「この文章でいいのかな……」

「このコメント、なんて返そう🥹」

まで、

全部ひとりで悩まなくていい。

困ったら、とりあえずスレ友くんに相談!

これからは、

そんな感じで一緒に進めていきましょう🤝🏻


① まずはスレ友くんを開こう!

まずは、

教材でお渡ししている

スレ友くん

を開いてください。

開いたら、

「スタート」

と送ってみましょう!

すると最初に、

Threadsアカウントについて確認が始まります。

【ここに「スタート」と送ったスクショ】

ThreadsのURLを聞かれたら、

自分のThreadsを開いてURLをコピー。

そのままスレ友くんに送ればOKです!

【ここにThreadsのURLを送ったスクショ】


② スレ友くんがアカウントを見てくれる!

ThreadsのURLを送ると、

確認できる情報をもとに、

あなたのアカウントについて整理してくれます。

たとえば、

どんなジャンルのアカウントなのか

どんな人に向けて発信しているのか

プロフィールからどんな印象を受けるのか

どんな方向で発信していけそうか

などです。

【ここにアカウントを確認してもらったスクショ】

ただし、

ここでスレ友くんが出した内容が

全部合っているとは限りません。

まだスレ友くんは、

あなたのことをほとんど知らないからです。

なので、

自分が考えていた方向性と

だいたい合っていればそのまま進めてOK!

もし、

「そこはちょっと違う!」

と思ったら、

「男性心理より復縁をメインにしたいです」

「〇〇に悩んでいる女性に向けたアカウントです」

など、

違うところをそのまま伝えればOKです。

自分がスレ友くんに合わせるのではなく、スレ友くんに自分を知ってもらう!

この感覚で進めましょう🤝🏻


③ 「何を優先したい?」と聞かれたら②を選ぼう!

アカウントの確認が終わると、

次に

「今、一番解決したいことは?」

というような質問が出てきます。

【ここに選択肢のスクショ】

いろいろ選択肢がありますが、

「どれ選べばいいの🥹」

と悩まなくて大丈夫!

今の私たちの目的は、

投稿を作って、まずは50〜100人を目指すこと!

なので、

ここでは

② 読まれやすく、反応されやすい投稿の作り方

を選びましょう。

スレ友くんに

「②」

と送ればOKです!


④ ここから何回か質問されます!

②を選ぶと、

スレ友くんから

いくつか質問されます。

今回の例では、

どんなキャラクターなのか?

↓

どんな恋愛をしてきたのか?

↓

どうして復縁を考えたのか?

↓

そのとき何を感じたのか?

↓

どんな行動をしたのか?

など、

実際の経験についても聞かれました。

【ここに質問されているスクショ】

人によって答える内容が違うので、

質問の数や内容も変わります。

途中で、

「まだ質問くるんかい🥹」

となるかもしれません。

でも、

これにはちゃんと理由があります。


⑤ なんでこんなに質問するの?

スレ友くんは最初、

あなたがどんな人なのか知りません。

どんな経験をして、

そのとき何を感じて、

どんな失敗をして、

そこから何を考えるようになったのか。

こうしたことを少しずつ知ることで、

ただの

「復縁についての投稿」

ではなく、

あなたの経験や考え方が入った投稿

を作りやすくなります。

たとえば、

あなたのことを何も知らない状態で

「復縁について投稿作って!」

とお願いしても、

文章自体は作れます。

でも、

あなたの経験を知っていれば、

「自分も当時こうだった」

「こんな失敗をした」

「そのとき、こう感じた」

「だから今はこう思う」

という、

あなたにしかない材料を

投稿に使えるようになります。

だから最初に、

スレ友くんと少しお話しておくんですね🤝🏻


⑥ 答えていくと、実際の投稿案まで作ってくれる!

そして、

スレ友くんの質問に答えていくと、

あなたから聞いた内容をもとに、実際の投稿案も作ってくれます!

今回の例では、

復縁した経験について答えていくことで、

男性側の本音を伝える投稿

自分の復縁経験を伝える投稿

読者に問いかける投稿

など、

違った方向から投稿案を作ってくれました。

【ここに今回の投稿案のスクショ】

ここで見てほしいのは、

「なるほど!私が答えた経験って、こうやって投稿になるのか👀」

というところです。

自分では

「こんなの投稿のネタになるの?」

と思っていた経験でも、

スレ友くんと一緒なら

投稿に変えていけます。

つまり、

最初のヒアリングは

ただ質問に答えているわけではありません。

あなたの中にある投稿の材料を、スレ友くんと一緒に見つけている。

そんなイメージです🤝🏻


⑦ 作ってくれた投稿案は使ってOK!

スレ友くんが作ってくれた投稿の中に、

「これいい!」

「これ投稿したい!」

と思うものがあれば、

もちろん使ってOKです!

ただし、

そのままコピペする前に

一度だけ自分でも読んでみましょう。

確認するのは、

自分が本当に経験したこと?

自分が本当に思っていること?

事実と違うところはない?

このあたりです。

もし、

「いや、そこは私の経験と違う🥹」

という部分があったら、

自分の経験に合わせて直せばOK!

スレ友くんに、

「この部分は実際には〇〇だったから直して」

とお願いしても大丈夫です。

さらに、

「この投稿をもう少し私っぽくして」

「同じ内容で別パターンも作って」

「もう少し短くして」

とお願いして、

一緒に調整することもできます。

スレ友くんが作る

↓

自分で確認する

↓

必要なら一緒に直す

↓

投稿する!

この流れで使っていきましょう。


⑧ ヒアリングの途中でも投稿を作ってもらえる!

そして、

全部の質問が終わるまで

待たなくても大丈夫です。

ヒアリングの途中でも、

「このテーマで投稿を作って!」

とお願いすれば、

その時点までに伝えた情報を使って

投稿を考えてくれます。

今回も途中で、

「連絡が来ないのは、もう興味がないんだと不安な人に向けて、本当にどうでもいい女にはどう見られてもいいから適当に返せる、と伝える投稿を作って」

とお願いしたところ、

投稿を作ってくれました。

【ここにテーマを送ったスクショ】

↓

【ここに作ってもらった投稿のスクショ】

なので、

「全部答えないと使えないのかな🥹」

と待ち続けなくてOK!

分からない質問や、

答えたくないことがあれば、

無理に答える必要もありません。

使いながら少しずつ、

スレ友くんに自分のことを知ってもらう。

それで十分です🤝🏻


⑨ あとは、やってほしいことをそのまま伝えよう!

ある程度、

スレ友くんに自分のことを知ってもらったら、

あとはとっても簡単です。

「何をしてほしいか」

を、

そのまま伝えてみましょう!

たとえば、

「既読無視されて不安な人向けの投稿を作って」

「追いLINEしたくなっている人向けに3案作って」

「この投稿、もっと読みやすくして」

「このコメントになんて返信したらいい?」

「1週間分の投稿を考えて」

「この投稿、なんで反応よかったと思う?」

こんな感じでOKです。

「どうやってお願いしたらいいんだろう🥹」

と迷ったら、

友達にお願いするくらいの感覚で、そのまま話してみてください。

もし思ったものと違ったら、

「もう少し短くして」

「もっと共感できる感じにして」

「違うパターンも見たい」

と伝えればOK!

一発で完璧な文章を出してもらう必要はありません。

スレ友くんと会話しながら、自分が欲しいものに近づけていく。

この感覚で使っていきましょう🤝🏻


⑩ 困ったら、とりあえずスレ友くん!

ここまでで、

なんとなくスレ友くんの使い方が

見えてきたと思います。

でも、

できることを全部覚える必要はありません。

Threadsをやっていて、

「今日何投稿しよう……」

「この投稿でいいのかな……」

「このコメント、なんて返そう?」

「最近フォロワー増えないな🥹」

「なんでこの投稿だけ反応よかったんだろう?」

「noteを紹介したいけど、どう投稿しよう?」

となったら、

とりあえずスレ友くんに聞いてみる!

まずはそれでOKです。

使っていくうちに、

「え、これもできるの👀」

が少しずつ増えていきます。

最初から全部使いこなそうとしなくて大丈夫です🤝🏻


⑪ でも「全部お任せ!」にはしない!

スレ友くんは、

めちゃくちゃ便利です。

でも、

「全部スレ友くんがやってくれるなら、私は何も考えなくていいじゃん!」

は、

ノンノンノン!🙂‍↔️

です。

スレ友くんは、

あなたの頭の中を100%分かっているわけではありません。

ときには、

経験していないこと

自分が思っていないこと

noteの内容と違うこと

が文章に入ることもあります。

なので、

投稿する前に

本当に自分が伝えたいこと?

自分の経験と合ってる?

自分のnoteと矛盾してない?

を確認しましょう。

そして、

この教材で大切にしているのが、

考え方を知る

↓

時間がかかる作業をスレ友くんで爆速にする

という順番です。

前の記事では、

投稿ネタは

① 自分のnoteのターゲットが抱えている悩み

② 競合で反応されている話題や切り口

から考えられると学びました。

この基本を知っているからこそ、

スレ友くんにも

「こういう人に向けて作りたい」

「この悩みについて投稿したい」

と伝えられるようになります。

自分が方向を決める

↓

スレ友くんに手伝ってもらう

↓

自分で確認する

↓

投稿する!

この流れです。

全部ひとりでやらなくていい。

でも、

全部丸投げもしない。

一緒にやるから「相棒」なんです🤝🏻


まずはスレ友くんと話してみよう!

ここまで読んだら、

実際に使ってみましょう!

「スタート」と送る

↓

ThreadsのURLを送る

↓

アカウントを確認してもらう

↓

②を選ぶ

↓

聞かれたことに答えてみる

↓

作ってもらった投稿案を見てみる

↓

使えそうなら、自分の経験と合っているか確認する

↓

投稿してみる!

まずはここまでできれば十分です。

そして、

4-3で作ってもらった投稿案の中に

「これ投稿したい!」

というものがあれば、

さっそく使ってOKです!

でも、

これからThreadsを続けていくなら、

自分から「こんな投稿を作りたい!」とスレ友くんに伝えられるようになること

も大切です。

次は、

4-4|スレ友くんと実際に投稿してみよう!

ここでは、

どんな悩みに?

↓

何を伝えたい?

この2つから、

自分で投稿の方向を決めて、

スレ友くんと一緒に投稿を作っていきます。

ここまで来たら、

いよいよThreadsをどんどん動かしていきますゾ🤝🏻