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TVで話題の無人販売店「餃子の雪松」レビュー!

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今テレビや雑誌で話題の餃子の無人販売店”餃子の雪松”って知ってますか?

最近急激に店舗を増やしており、めざましテレビやスッキリでも紹介されていました。
今回は実際に食べてみたので購入方法から作り方、感想までレビューしていきます!

餃子の雪松とは

創業昭和15年、群馬の温泉街にある小さな食事処「雪松」
このお店は餃子が美味しいと有名で、芸能人やスポーツ選手も訪れるそうです!

その餃子を家で簡単に食べられるようにと秘伝のレシピを継承して、自社工場で生産し各地で販売できる「餃子専門店 餃子の雪松」が作られたそうです。

2018年に埼玉県入間市に1号店がOPENしてから、現在は100店舗越えの人気店です!!

値段はいくら?

餃子の雪松冷凍餃子

お値段は冷凍餃子36個で1000円と想像より安い!!
18個入りのパック×2で梱包されています。

ちょっと多く感じますが、残念ながら現状はこれ以外選べません。
消費期限は1ヶ月ほどなので、冷凍保存しておくと便利です。

ただし、有人店舗では焼き餃子が12個500円で販売されていたり、イートインスペースがあり餃子定食が食べられたりするそうです。
※各店舗については公式サイトでご確認ください。

餃子の雪松の購入方法

無人販売店

餃子の雪松の店舗はほとんどが無人販売。
冷蔵庫から自分で欲しい分の餃子を取り出して、箱にお金を入れて帰るだけなので簡単です♪

店員さんがいないと間違っていないのかちょっと不安になりますが、説明動画や説明書きが店内にあるので安心です。
おつりが出ないのでその点だけ注意してください!

夜中に小腹が空いてしまった時、晩酌のつまみが急にほしくなった時、飲み会でもう一品欲しい時。
コンビニ感覚でさっと買いに行けるのは嬉しいですね♪

更に、コロナ渦の今は人に会わずに購入できるというのも人気の理由だと思います。

もちろん万引き防止の為に監視カメラ等の対策はされていますよ~!!
とはいえ、ほとんど被害はないそうです。

その他の購入方法

私が行った入間店は製造工場でもあったので店員さんがいました。
その場合は欲しい個数を伝えてお金を支払います。

また、オンラインで販売も始めたそうなので、近くに店舗がない方でも購入できます!!


作り方は包み紙に記載。
手順はごく普通でしたが、お湯を使うのが珍しいなぁと思いました。

餃子の雪松 実食レポ

冷凍餃子の作り方

餃子の雪松の焼き方

梱包の包み紙にイラスト付きで焼き方が書かれています。
難しい事はありませんが、水ではなく熱湯を使って蒸すのがポイントですね!

ただ、最近の冷凍餃子は水も使わずに簡単に上手に焼けて美味しい。
それを踏まえると雪松に限った事ではありませんが少し手間がかかるのと、ぱりぱりに仕上げるには難しさを感じました。

焼き上がりはこちら!

餃子の雪松 焼き餃子

味は美味しい?

私の焼き方に問題があるのかもしれませんが、具がギュッと詰まって美味しい!
というよりは、味が薄くて具も少なめに感じました。
(水分を飛ばしきれてなかったのかも)

水を入れる系は水分を飛ばさなきゃいけないのに、焦がしてはいけないので上手く焼くのが難しいですよね💦

肝心の味は、美味しくも不味くもない、、普通かなぁ。

他の方のレビュー程にんにくが濃いとも感じなかったし、小ぶりなので食べ盛りの子どもがいる我が家では割高。
自宅用ではなく、手土産なんかに丁度良いかな~??という感じでした。

今回のレビュー商品は餃子の雪松さんから頂きました!ありがとうございました!

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